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ひかり⑱

Category: 未分類  

舌をからめ・・いきなり吐息混じりのディープキス・・・

HARUは、秋乃の耳に舌を這わせる・・・


秋乃
「ふわぁっ・・あぁぁぁぁっ・・・」


ゾクゾクと腰から這い上がる快感。
じっとしていられず、大きく身体をくねらせると、HARUの手が背中から腰へのカーブを撫であげる。はだけた長襦袢のすきまから右手が挿しこまれ、手にあまる柔らかな膨らみの輪郭や その重量感をしっかりと味わうように、優しく揉まれ続けているうちに、存在感の無かった小さな蕾もグミのような固さになってゆく。


蕾を指で摘むように刺激を与え続けると...絡ませている舌の動きも鈍くなってしまう・・・


秋乃のバストは、まさに たわわに育った果実の"房"という形容がピッタリだと、HARUは思っている...。白く豊かな〝乳房”は、どんなふうに鷲掴みしても覆いつくせない・・・・毎回 ハミ出した柔肉が指の隙間から溢れてしまう。それを構わず 捏ね回して、揉みしだく。やがてその手は・・・徐々に腰から・・・太腿のあたりまで撫で下ろし・・・・秋乃の左太腿を、ぐいと、自分の腰に引き寄せた。


昨日と同じように、身体を引き寄せ、まるめさせて・・・太腿の内側を、もったいぶるかのように・・・・指先がくすぐりながら這い回る。


身をよじる仕草をみせるが・・・・全身を抱え込まれた秋乃に、逃げ場はない・・・・じんわりと潤った割れ目を・・・しなやかな中指がなぞる。蜜壺の入り口がある辺り...薄い裂け目の上を、ちょんちょんと、ゆびの腹が押している。



HARU
『指・・・。いれちゃおうかな~』

秋乃
「ぅぅぅ・・・・、・・・・、 ッ、あぁぁぁ・・・・」



ちゅぷっ・・・あっけなく中指を第二関節くらいまで入れられてしまう。
速攻・・・入り口近くにあるヒダヒダ部分を・・・スリスリ・・・ナデナデと触られる。

柔らかい肉ヒダの感触が、HARUの指に伝わってくる。


クチュ・・・チュ・・・チュ・・・チュボッ・・・・


HARU
『エッチな音がしてるよ~』

秋乃
「ぃぁぁぁぁ・・・・ぅぅう・・・はぅ・・うぅ~」



 にゅちゃっ!・・ぴちゅ・・・ちゅ・・・・ぴちゃ・・・



HARU
『ねぇ・・・AKIの中・・・・ピチャピチャ・・・って言ってる』

秋乃
「ぃ・・ィ・・・ィ・・・・・ぃあ・・・・・・・っ!あぁぁぁぁぁ・・・」



これもHARUの常套手段・・・。話かけながら… 中指を深く入れたり、早くピストンしたり、高速で微動させたり・・・根元まで深々と差し入れて・・・・指の先だけ・・・円を描くように奥の膣壁を撫でまわす。



HARU
『やっぱり、オモチャより・・・オレの指の方がイイ?』

秋乃
「・・・・・ぅ・・・ぅぅぅ・・・ぅん・・・・・き・・もち・・・・ぃい・・ぉお・・・・あぁん!」



秋乃が、話してるうちに・・・指先が、ぐるりと膣壁を一回り・・二回りと、円を描いて擦り回される



秋乃
「アァァ・・・・ィ・・・ィヤ・・・」

HARU
『おぉ???これ・・・なんだ・・・?? コリコリしてる...えへへ。これ子宮口だね。』



蜜壺のずっと奥にありそうな子宮口が・・・腰を折り曲げているからだろうか・・・
指先のハラで、おなか側の肉壁をまさぐってみると・・・・思ったより手前に・・ドーナツ状の凹みのある迫り出し部分を感じる。
ゆっくりと指先で、その外周を撫でてゆく・・・



HARU
『気持ちいい?ここ・・(笑)』

秋乃「ぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁあぁぁ・・・いぃ・・・ぉ・・・、・・・・やぁぁぁっ!!」




返事を聞き終わる寸前に・・・ジュブジュブ・・と、人差し指と薬指も飛び入り参加・・・
三本の指が・・・一気に根元まで差し込まれ・・・指のハラは・・・子宮口を・・・グルグルと愛撫しまくる。
膣壁を撫で回される快感に身悶えていると、HARUはもっと快感をくれる。



秋乃
「あっ・・・ぁぁぁぁあぁぁぁ・・・ぃぃ・・・・ハ・・ルゥ・・・・あぁぁ」

HARU
『えへへ・・・かわいいや・・AKI。 じゃ、昨日のしてあげるね・・・』



秋乃のナカで・・・・それは、また始まった・・・

三本の指が・・縦横無尽に這いだす。
奥や、子宮口、膣口付近まで・・・前後・上下・左右と、肉壁を優しく...そして時に強く押しながら、引っ掻き回す。

そして・・・
中指、人差し指、薬指が・・・前後入れ替わり...立ち替わりして・・・膣壁を「バチン・・・バチン」と、小刻みなリズムで打ち付ける。

秋乃を快感の波が何度も襲い、もう我慢できそうにない・・・




秋乃
「あぁぁぁぁあぁぁぁ・・・・い・・・いい・・・HARU・・ハルゥゥ・・・」

HARU
『いっぱい・・・いっぱい・・・動かすね。AKI。これ・・・・好きだよね。』

秋乃
「ぃぃく・・・・HARU・・HARU・・・いっちゃぅぅ・・あぁっぁぁぁああぁ・・いぃ・・いっ! くぅぅぅぅ」

HARU
『あぁ・・・だめだよ・・・止めないよ、ずっと動いちゃうもんね。』




HARUはさらに激しく・・・・指を動かし・・・引っ掻き回す・・・・そして・・・徐々に・・・ピストン運動に・・・
AKIは、またすぐ感じてしまい、・・・ピストンで奥を突かれると・・・終わらない快感の波が押し寄せる

ピストンが早くなるにつれて・・・いやらしい淫音が響き渡る・・・



 ・・・・ピチャ・・チャ・・チャ・・ピチャ・・チャ・・チャ・・ピチャ・・・

秋乃
「アッ・・・アッ・・・アッ・・・アッ・・・アッ・・・アッ・・・あぁぁ・・・ぃいいぃッ・・・ちゃ・・・・ぅぅう・・ああああ・・・イッ・・・イッ・・・・いくぅうぅ・・・・・・イッ・・・・、、、、、くぅぅぅうう・・・あぁぁぁ・・」

HARU
『えへへ・・・・すごく楽しい・・・AKIがおかしくなるまで、ずっと続けちゃお・・・』

秋乃
「やゃぁぁ・・・・・あぁぁああぁ・・・・ダメだよ… いっ・・・いっちゃうよぉ・・・・やぁああぁ・・」



HARUのS心を刺激したのか、秋乃が喘いで もがけば もがくほど、更に激しく秋乃のナカを弄ぶHARU。
絶え間ない快感に、身悶えていると、また新たな快感に襲われる。


秋乃が突然、ビックリしてHARUに問いかける。


秋乃
「え??え・・・?!、何それ? ぅぅぅう・・・・どうやったの・・・・??」

HARU
『ん??何??、ゴメンね、痛かった?激しくしちゃったかな・・・?』

秋乃
「ううん、違うの・・ 気持ち良すぎて、なんか凄いんですけど・・いまの。また初めての感覚だったよ(笑) ねぇ・・HARUの指って、なんでそんなに気持ちいいの?・・どんな風にしたら・・・そんな事できるの?」

HARU『えええぇ?? そうなの? どの動きの事かな~・・・(笑)』



話ながらも・・・・しっかり三本指は、蜜壺内に収まったまま・・・中を撫でまわしている・・



HARU
『これ・・・かな??』

秋乃
「ぁぁああぁぁぁん・・・・・・ぅぅぅ・・うん・・・そ・・・それぇ・・きも・・ちぃ・・・ぃぃい」

HARU
『そっか・・・これかぁ・・じゃ、このまま・・・ぐりぐり引っ掻き回して・・高速ピストンして上げるね。』



そう言いながら・・三本指を、根元まで深く差し込んで、その根元を軸にして、指の腹で・・・ぐるぐると・・・膣壁に圧力を掛けながら円運動で擦り回していく。
急に激しくなった動きに、意識を持って行かれそうなくらいの大きな快感が押し寄せる。



秋乃
「あぁぁぁぁあ・・・・またぁ・・・い・・・いっ・・・・ちゃ・・・・ぅぅ・・・よぉ・・ぃ・・・ぃ・・・く・・・HARUぅ・・・・HARUぅぅ・・・あぁ!ダメッ・・・いっ・・・・ィ・・ッくぅ・・いっ!・・・・くぅ!」

HARU
『楽しい!止められないよ・・・可愛くて・・・止められない!』

秋乃
「あぁぁ・・・・ゃぁぁぃ・・ぁ・・ィ・・やぁ・・・あん・・・・・ッつぅ」



自分の手で何度も逝かされ悶える秋乃を見て、HARUのS度が引き出され、もっともっと秋乃の乱れる姿をみたいと思い・・・
秋乃は、HARUが 秋乃の身体や反応に、夢中になって楽しんでくれるのが何より嬉しかった。


しばらく秋乃のナカを弄ぶのを楽しみ・・・
HARUが体勢を変え、ベットに仰向けで寝ると、攻守交代の合図・・・

キスをしながら身体を移動させる。HARUの身体を跨いで、四つん這いになると…そのまま後ろに下がりながら、鎖骨から舌を這わせていく。堅くなったHARU自身に、秋乃の豊かな膨らみが覆いかぶさり、包み込んでいる。


秋乃は谷間にHARU自身を挟めると・・・頭の先っぽだけが、ひょこっと顔を出している。


HARU
『すごく良い眺め・・・すごく気持ちいいよ。』

秋乃
「このままじゃ動きづらいかな?(笑)」

HARU
『じゃぁ、ローションつけようか?』


HARUはヘッドボードに手を伸ばし、ローションを取ると、秋乃の胸全体とHARU自身に塗っていく。ぬるぬるとした手が双丘を下からすくい上げるように撫で上げ、小さく、コリコリと存在感を増した蕾を弄ぶ・・・


秋乃
「あぁん…もぅ…だめッ」


秋乃はこれ以上いたぶられないように、谷間にHARU自身を挟み込んだ。

HARU自身全体を包み込んだ状態で前後に動かすと、HARU自身の頭がぴょこぴょこと顔をだす。前後運動に合わせて、先っぽにキスをしたり、はぷっっと咥えたり、ペロペロと舐めたりしていると・・・気持いいのか、谷間でHARU自身が堅さを増していく・・・


秋乃
「うふふ・・」


HARU自身を優しく唇で咥えると・・・頭の部分をした全体で舐めまわし、そのまま根本まで咥え込んだり・・上下運動を始める。



  ‥‥‥ジュッ・・ジュッ・・ジュッ・・ジュボッ・・・ジュッ・・ジュッ・・ジュボッ


唾液を含めて、ワザと音が出るように舌を絡める。いやらしい音が響いて、興奮してしまう。
根元まで咥えると、嗚咽とともにゾワゾワと快感が走る・・・


HARUが腰を浮かせて動き始めたので・・HARUにまかせることにした。秋乃の喉の奥に突き立てるように、下から腰を上下に動かして、串刺し状態で秋乃の口腔内を犯していく。


  チュブ・・・ジュッ・・・チュボッ・・ジュボッ・・・ん‥んんんぅ・・・・ジュボッ・・・



HARU
『AKI、こんどは、69しようよ』

秋乃
「はぁい・・・ でも恥ずかしい・・・(●´Д`●)」


69は何度経験しても恥ずかしいものだ・・・
自らが 動いて 大好きな相手の目前に 秘部を曝け出す行為に... 果たして慣れは来るのだろうか(笑)


HARU
『AKI・・もっとこっちきて・・・』


と、HARUは秋乃の腰をしっかりと捕まえて、舌先が動かしやすい位置にまで引き寄せる。
恥ずかしさでいっぱいだったが、目の前のHARU自身に集中することにした。

が・・・

HARUの指が秘裂を押し広げ・・・舌先がゆっくり差し込まれてしまう・・・温かい舌がチロチロとなめまわしたり、壺の中を出し入れする・・・

快感で喘ぎ声がもれ、HARU自身に絡ませた舌の動きが乱れてしまう。
HARUの舌使いに負けてしまわないように、HARU自身を吸い上げたり、全部を舐め回すと、口の中でむくむくと大きくなる。

すると、HARUも舌だけではなく、人差し指と中指を入れてピストンしながら、淫芽を吸い上げてくる・・・・



秋乃
「あぁぁぁんっ!!!」



耐えられずHARU自身を吐き出して身悶える・・・

HARUは、左右から二本ずつ指をいれて、入口をパックリと広げるように出し入れする。


HARU
『わぉ!AKI、これスゴイや! 中が丸見えになってるよ・・・いっぱい見ちゃおうっと。』

秋乃
「ぃやん…あぁぁ…」


HARU自身を咥え込み、口淫を続けようとするも…HARUの攻めがもたらす快感が強くて喘いでしまってうまく出来ない・・・


HARU
『可愛い・・・。今度は、騎乗位しようよ。エッチな腰使いしてくれる?』

秋乃
「うん・・・えへへ(〃ω〃)」



秋乃は再び体勢を変えて、騎乗位の位置に・・・


HARU
『自分で入れてみて・・・』

秋乃
「・・・ぅん」


さっきまで舌を絡めていたHARU自身を手に取ると、入れやすいように直立させる。HARU自身の頭部分に、蜜壷の入り口をあてがうと、ゆっくりと腰を落としてゆく・・・
熱く‥堅くなったHARU自身が、膣壁をかき分けながら埋没していく。



秋乃
「はぁぁ・・・ん・・・」


根元まで収まったら、HARUの胸に手を置き、ゆっくりと前後運動を始める・・・



  …チュッ・・・・ぬちゅっ・・・ぬちゅっ・・・


腰の動きに合わせて、いやらしい音が響く・・・これが相性の良さというものだろうか・・・。HARU自身が秋乃のナカに収まり、ぴったりとハマっているのか、どう動いても、気持ち良すぎて喘いでしまう。
快感に後押しされるように、前後のスライドは徐々に加速していく・・・



HARU
『AKI・・・もっともっと・・激しく動いていいよ。気持いいトコ探して動いてみて。』


  ・・・ヌッチャ・・ヌッチャ・・・


秋乃
「あぁぁ・・・気持いぃよぉ・・・HARU・・ダ‥メ‥もぅ・・・あぁぁん」

HARU
『なぁに?(笑)AKI・・・どう気持いいの?』



HARUの胸の前で指を絡ませて組んで合わせられ、腰だけふらされる格好になる。



秋乃
「ああぁああああああぁ・・・いぃ・・・イキそう・・・HARU・・・HARUぅぅ・・いっちゃ・・・ぅぅうう」

HARU
『もっともっと激しく・・・動かしてごらん・・・AKIUなら・・・出来るよ』

秋乃
「やぁぁああぁん・・・ダメ・・・もう・・ダメ・・イク・・・・イク・・・・イ・・・イ・・・イッ・・・・クゥゥ!!!」

HARU
『ダメだよ・・そんな勝手に一人でいっちゃ(笑)・・・下から突いちゃうぞ・・・』

秋乃
「ぇぇえぇ・・あ!・・・・・・ま・・・・また・・・・らめぇ・・・ダメ・・・やぁぁああんん・・・また・・イッちゃぅ・・・・・・また・・イカされちゃうぅ・・・・・ダメ・HARU・・・いく・・・いっくぅぅうぅう・・・・・・ぅぅぅ・・・」



秋乃は、過去の経験から、騎乗位が特に得意で自信を持っていた。
自分の好きなように動けて、主導権を握りやすい体位だったから、好きだったのに・・・ HARUとの騎乗位は、HARU自身を受け入れた時点で、気持ち良すぎて、余裕が無くなってしまうのだ。


こうして、何度も何度も 繰り返し たくさん逝かされてしまい、おかしくなってしまいそうで怖かった・・・。

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