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HARUとのエッチを妄想していた頃と比べれば、この状況は随分 想定外の出来事に違いない、と秋乃は思った。
騎乗位では、秋乃がHARUに対して攻勢に出られるシチュエーションだったのに…。
まさかこれほどまでの絶頂感を、何度もくりかえし経験させられた事など、これまで一度も無かったし…、初めて味わう快感も、一つや二つじゃなかった。


知らなかった悦びをたくさん教えてもらって...大きな満足感や達成感をもっと感じてもいいはずなのに…
もっともっと、して欲しいと貪欲に願ってしまう自分が怖くなった。

騎乗位で繋がったまま、HARUは上体を起こして座位に・・・あぐらを組んで秋乃をしっかりと抱きしめる。
唇、胸、お腹や秘部が ピッタリと密着している。秋乃の吐息と舌が絡みあう音だけが響いている。

ゆっくりと、HARUが腰を動かし始める・・・が、この体勢では、少々動きづらい... そのまま両手を後ろについて、秘部だけが繋がっている状態に。


HARU
『AKI・・・見てごらん、入っているところ丸見えだよ。ほら・・・』


奥にグッと差し込むと・・ゆっくりとHARU自身の先端が見えるまで引き抜いては、また差し入れる。
十分に蜜で濡れている接合部からは卑猥な水音が響く。



HARU
『やらしいね、この音・・・ほら。』



  クチュッ・・チュッ・・ヌチュ・・・クチュ・・・・・


秋乃
「やぁん・・・えっちぃ・・あぁん・・・」

HARU
『AKIのナカ・・・とっても気持いいよ。本当に気持いいや・・・』


そう言って、接合部を秋乃に見せつけながら、勢い良く抜き差ししたり・・・ゆっくりと動かしたり、いやらしい音が出やすい角度や速度に変化をつける



秋乃
「ぁ・・・ぁ・・・ぁん・・・ぁあぁああぁ・・・」

HARU
『AKI・・目を開けて。ちゃんと見ていないとダメだよ・・・』

秋乃
「・・・ハァ・・あぁん・・イジ・・ワル・・」



与えられる快感と、恥ずかしさで・・どんどん興奮してきて、ナカから次から次へと蜜が溢れ出てくる。
HARUは人差し指で淫芽をクニクニと円運動で刺激をする。
気持ち良すぎて、頭がボーッとしてくる・・・



秋乃
「やぁぁっ・・・ハァ・・ハァ・・あぁん・・・」



気持よくて勝手に腰が動いてしまう・・・



HARU
『自分で動いてるの? やっぱりエッチだね(笑)』

秋乃
「やぁ・・だって・・・気持いいんだもん・・・」


HARUは激しくピストンして、秋乃にまた快感の波を与える・・・


秋乃
「あぁぁん・・・やぁ・・ダメッ・・・そんなにしたら・・・また・・逝っちゃう・・・」

HARU
『いいよ・・いっぱい逝って。」

秋乃
「いっちゃう・・い・・・っちゃ・・・あぁぁん・・・いく・・いくいく・・いくぅ・・・!!」



HARUのピストンに促されるように、快感に身を委ねて腰を夢中で動かし・・・何度も逝ってしまった。



HARUは右手で秋乃を抱きかかえると、くるりと身体を反転させ・・仰向けに寝かせる。
そのまま両脚をぐっと開かせて正常位...蜜壺めざして一気に突き始める・・・



  ジュ・・ジュ・・ジュボ・・ジュボ・・ジュ・・ジュ・・ジュボ・・



何度も何度も刺し貫く・・・



秋乃
「ぁあぁぁあ・・・HARUぅぅ・・・ぃぃ・・・ぅぅ・・・」



ぎゅぅっと抱きしめながら奥を突かれ、身悶えながら快感に飲まれていく・・・



秋乃
「ぁ・・・あ・・・ぁ・・・あ・・ぁ・・・あ・・・ぁ・・・ぃきそぅ・・・HARUぅ・・・あぁ・・・い・・ぃ・・」

HARU
『AKI・・可愛い・・』

秋乃
「あぁぁん・・・ダメ・・ダメぇ・・逝っちゃう・・・やぁぁぁん・・・いくぅ・・・っ!!」

HARU
『いいよ・・逝って・・いっぱい逝っていいよ。俺も・・・逝きそうかも。』



HARUはそう言うと・・・上体を起こし・・奥をめちゃめちゃに突く・・・


秋乃
「あぁぁぁ・・・もう・・ダメ・・・また逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・いくぅ・・・いく・・・イクッ・・・いぃぃ・・・・くぅぅぅぅ!!!!」


秋乃が果てると同時にHARU自身を抜き取って、秋乃の口元へ移動する・・・
秋乃はHARU自身に指を絡ませて、口いっぱいに頬張り、喉の奥へ導く・・・


HARU
『あぁ・・出ちゃうよ・・AKI』

秋乃
「・・・ぅん」



  どぶっ!びゅぅ・・・ぅうぅ・・・・ぅぅぅ・・・コプッ・・・ぅぅん・・・んぐぅ・・ゴクッ・・・


口のナカに勢いよく吐き出された白濁を飲み込み、HARU自身から一滴も残さず吸い取るようにネットリと舐めとる。



HARU
『気持よかった・・・・』

秋乃
「はぅ・・ふふっ・・飲んじゃったぁ・・・(*´з`*)」

HARU
『ねぇ・・昨日と味違うの??』

秋乃
「うん・・最初のは、奥に出たから・・味はわからないけど・・、舌に残ったのは・・やっぱり甘かったよぉ。」

HARU
『AKIのお口のナカに出すの・・すごく気持いい。』

秋乃
「えへへ・・・嬉しい(〃ω〃)HARUの甘いから・・飲みやすい(笑)」


しばらく、余韻を楽しむように、ふたりは抱き合ってキスをする。また、いつもの様に・・他愛もない話を続けながら、少しずつ睡魔に襲われ・・・


ふたりとも、いつのまにか眠ってしまう・・・






  びくんっ・・・



うずうずとした快感に目を覚まし、まぶたを開ける・・・


秋乃
「・・ぅぅう・・おはよぅ・・」

HARU
『おはよ(笑)』


目の前には微笑むHARUが、秋乃の蕾にいたずらをしていた。
秋乃はHARUに軽くキスをすると・・・そのままHARUにのしかかり・・・

にっこりと微笑む。


目が覚めたばかりの、ふわふわとした感覚のまま・・・するすると後ずさりして・・・さっきから太腿に感じていた・・堅くなっているHARU自身に指を絡める・・・
トロンとした目でHARUを見つめながら、HARU自身にチュッとキスをすると、ぬらりと舌を絡めて全体を舐め始める・・・
頭の部分を口に含み、鈴口をチロチロと舐めたり、唾液を含みながら喉奥までくわえ込んだり・・・口の中でHARU自身がさらに大きく堅くなっていくのを楽しむ。




  ハプッ・・・じゅぶ・・・じゅぶっ・・・じゅ・・・コプッ・・・じゅ・・じゅ・・じゅ・・じゅ・・



好きなようにHARU自身を舌と唇で楽しむと、上体を起こして膝たちで動き・・・騎乗位へ・・・



秋乃
「えへっ・・」


HARU自身を指で直立させると、潤っている蜜壺へ誘う。
そのまま・・ゆっくりと腰を落としていき・・・HARU自身が膣壁をかき分けて行く快感を味わう。



秋乃
「はぅぅ・・・ぅぅ・・」

HARU
『寝起きフェラに、寝起き騎乗位・・・AKIったら気持ち良すぎる(笑)』



寝起き直後のまどろみの中だと、恥ずかしさが半減していて、いつもより大胆になれる。
自分の気持いいように・・・腰を大胆にグラインドさせ、貪欲に快感を求める・・・


艶めかしく揺れる 二つの双丘は、HARUの両手で むんずと すくい上げられ 鷲掴みにされる。秋乃ほどの胸の大きさになると、揺れが邪魔になって動きづらいのだ。HARUがその揺れを止めてくれる事で、秋乃の腰の動きが加速してゆく。
HARUは、柔肉を鷲掴みしながら…器用に親指と人差し指で蕾を摘まんで、秋乃の反応を楽しみながら揉み解していく。


蕾からの刺激にビクンッと身体が反応し、ナカからもたらされる刺激と合わさってとても気持ちいい。



秋乃
「あぁん・・気持いいよぉ・・・HARU・・HARU・・・気持いいの・・・」



快感がもっとほしくて、腰が勝手に動いてしまう。
すると・・・HARUが応戦し・・下から突き上げてきた・・・
秋乃の腰の前後運動を助けるように・・HARUも秋乃の腰をつかみ、激しくスライドさせながら自分は下から突き上げる・・・



秋乃
「ぁあああぁ・・・ダ、ダメぇ・・・あ・・・あ・・HARUぅ・・・いっちゃ・・・いっちゃうよぉ・・あ・・・あ・・」

HARU
『えぇぇ??ダメだよぉ・・・まだぁ・・・』




  ジュボッ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・




秋乃
「・・・イッ・・・ちゃ・・・ぅ・・・あぁぁああぁあぁ・・・いくぅ・・・ダメぇ・・・HARU・・・あっ、いいっ・・・っくぅぅうぅ・・・、・・・・・、・・・・・、・・・・、」



ビクンッ・・ビクンッ・・・・と身体を痙攣させながら秋乃は果ててしまった・・・
(やっぱり、HARUと騎乗位すると、余裕が持てないまま あえなく逝かされてしまう)



HARU
『ん??、あれれ??、AKIちゃん? イっちゃったの??(笑)』

秋乃
「・・・・・ぅぅう・・・・いっちゃたぁ・・・w・・・」

HARU
『おいで・・・』




そのままHARUの胸の上で抱きしめられ・・・キス。少し名残惜しそうにHARU自身を抜き取りHARUの上からHARUの腕枕の中へ・・・余韻に浸りながら・・・HARUの腕の中で息を整える。


HARU
『AKI、そろそろ・・お出かけの準備・・・しよっか。』

秋乃
「はい。(笑)」





ベッドから抜け出た二人は、交互にシャワーを済ませ・・・
それぞれの支度を始める。




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