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『Je l'attache①』



これは、Mimikoの成人の日のお話。





2005年1月10日、Mimikoは早起きをして美容院に行き
ヘアメイクと着付けをしてもらい、家族写真を写真館で撮って、成人式の式場へ向かった。


小学校からの女友達と合流し、再会を喜び合って
沢山写真を撮った。


そうこうしている内に、式典が終わってしまい、式典には出席できずじまいだったw


その後、皆で街中に移動し、振り袖姿でプリクラを撮ったりしていると・・




友人A:
「Mimiko、今日の同窓会来る??」

Mimiko:
「ううん、行かないwみみが出席していいのかわかんないし・・w」




Mimikoは中学2年生の時に他の県に引越し、その県で中学校を卒業し、
高校2年で地元に戻ってきたので、地元の中学には1年までしか通っていない。
それなのに、中学校の同窓会に出席するのは少し気が引け、欠席することにしていた。



友人A:
「別に気にしなくていいのにぃ・・」

Mimiko:
「うんwでも、勇真がごはんに連れてってくれるし、大丈夫(●´ω`●) 」

友人A:
「そっかぁ、これたらおいでね、勇真さんも一緒で良いしw」

Mimiko:
「あははwわかったぁww」



その頃付き合っていた彼氏の勇真が、同窓会に出席しないMimikoを気遣い
成人のお祝いをしてくれる約束をしていたのだ。


Mimikoは、友達と別れ、電車で勇真との待ち合わせ場所にいった。




勇真:
「Mimiko、お疲れ。成人式どうだった??」

Mimiko:
「色んな人に逢って楽しかった!!楽しすぎて式典出そびれたけど・・・w
てか、その前に何か言う事あるんじゃない??」

勇真:
「ん??あ、成人おめでとうございます。」

Mimiko:
「ありがとうございます・・て、ちがう!!みみせっかく着物着てるのに!」

勇真:
「あー。似合ってる似合ってる。極妻みたいで。」

Mimiko:
「はぁ?!ムカつく・・何それ!!」

勇真:
「うそうそww怒んなってw可愛い可愛いw」

Mimiko:
「何その、ハイハイ。みたいな言い方!!」

勇真:
「うるせぇなぁw可愛いっていってんだろ!」

Mimiko:
「本当に?」

勇真:
「ホントw」

Mimiko:
「(*´ェ`*)」




勇真の基本属性はSなので、Mimikoはいつもこんな感じにおちょくられていたw


そして、勇真とプリクラを撮り、Mimikoは一旦家に帰って着替える事に。
着替えて、親に勇真の家まで送ってもらい、街中にデートに行った。


イタリアンレストランでディナーをご馳走してくれて
近くのカフェBARで飲んで、変えるのかと思いきや・・




勇真:
「せっかくだし、今日はラブホにでもいく??」




との提案。


Mimikoは、実家に住んでいたけれど、勇真は一人暮らしだったので
ほぼ半同棲状態で勇真の家に泊まっていて、外にお泊まりはほぼした事がなく
エチも大体お家でしていた。




Mimiko:
「マジ??やった(*´Д`*) 行きたい!!」




近くのラブホ街に行く事になった。

飲み物や、食べ物をコンビニで買いこみ、
綺麗そうなホテルを探し、大きなお風呂がある部屋を選んでチェックイン。


Mimikoは、勇真が初体験の相手で、今までラブホは2回しか行ったことがなく
久しぶりのお泊まりデートでウキウキしていた。




Mimiko:
「うわぁ!!ベット広いぃ!!お風呂も広いぃ!!」




と、Mimikoはものめずらしいラブホの中を探索w
勇真はベットに座り、ワクワクしすぎなMimikoに呆れている。


一通り探索を済ませると、お風呂にお湯いれ、部屋に戻った。
ベットのに座っている勇真の膝の上に跨り勇真を抱きしめる。




Mimiko:
「今日はご飯とか、ラブホとか・・ありがとう(*´Д`*) 」

勇真:
「人生で一回だけだしな。」

Mimiko:
「うれしかった(●´ω`●) お礼に・・みみのこと食べて良いよ(*´Д`*) 」

勇真:
「えぇ・・胃もたれしそう・・」

Mimiko:
「むぅ・・(#`ε´#)」

勇真:
「あははw嘘w美味しくいただきます。」

Mimiko:
「ちゅぅして・・」




勇真の膝に跨って座りながら、深いキスを交わす。
Mimikoは勇真の髪に指を絡ませ、勇真はMimikoのニットの中に裾から手を入れ
わき腹や背中を愛撫する。




Mimiko:
「んん・・ちゅっ・・ぁん・・・」




勇真の柔らかい唇と舌と、体を這いまわる指の感触が気持ち良くて
Mimikoはいつも蕩けてしまいそうになる。


勇真のシャツとTシャツを脱がし、そのまま勇真をベットに押し倒す。
Mimikoも着ていたニットを脱ぎ、ブラもとって、勇真の手を取り




Mimiko:
「触って・・」




と促し、勇真に被さって耳に齧りつく。
勇真は男だけど喘ぐ子で(その頃はそれが普通だと思ってた)
勇真の喘ぎ声を聞くと、Mimikoの加虐心にスイッチが入る。

普段はSな勇真だが、ベットだとMになることが多かった。
そんな勇真と付き合っていた方か、逆に、基本的にMなMimikoはベットだとSになる。




Mimiko:
「みみの事食べて良いよって言ったけど・・やぱ、みみが勇真食べる・・」

勇真:
「うぅ・・良いよw・・あぁっ」

Mimiko:
「ココ・・気持ちいんだもんね?」

勇真:
「あぁ・・うん・・そこ・・気持ちいぃ・・」




勇真の敏感な胸の豆をクニクニと抓みながら耳を舐める。
耳から首筋、鎖骨、脇へと舌を絡ませ舐めていく。


肌を粟立たせながら喘ぐ勇真が可愛くて愛おしくて
めちゃめちゃに引き裂いてしまいたくなる。


勇真に跨るMimikoの下で、勇真の肉釘が硬く・大きくなり脈打ってるのがわかる。




Mimiko:
「ねぇ・・勇真のおっきくなってきたよ?そんなに気持ちい?」




勇真の弱いポイントをどんどんと責めながら、自分も濡れていくのがわかった。




勇真:
「はぁうぁっ!!イタっ!・・んんん・・」

Mimiko:
「噛まれて気持ちいの?」





肩口に思いっきり噛みついても喘ぐ勇真をニヤニヤしながら弄ぶ。





Mimiko:
「さて。お風呂に入ろう(*´Д`*) 」





もっとして欲しそうな勇真を後目に、スカートとショーツを脱いで
さっさとバスルームに向かう。


湯船はバスバブルで泡々になり、ピーチのいい香りが漂っていた。
Mimikoがシャワーを出してボディーソープを泡立てていると
さっきのMimikoの愛撫ですっかり肉釘を大きくさせた勇真が入ってきた。




Mimiko:
「あーぁ、こんなに大きくしちゃって(*´Д`*) 」

勇真:
「みみがしたんだろっ!この変態っ」

Mimiko:
「噛まれて勃った勇真も変態でしょw」




勇真にシャワーをかけて身体を濡らし、ボディーソープをつけて
手で洗っていく。
泡にまみれた滑らかな肌が心地いい。
勇真の背中に回り、自分の身体も泡まみれにして勇真の背中に抱きつく。

胸を背中に擦りつけるようにすると、Mimikoの胸の蕾が擦れてみるみる高くなっていく。




勇真:
「むにゅむにゅして気持ちいい・・」

Mimiko:
「えへへ・・じゃぁ、もっと気持ち良くしてあげる(*´Д`*) 」




勇真の脇の間から手を出し、泡でぬるぬるの右手の指で勇真の豆を弄ぶ。
左手は脇腹を撫でながら、大きく脈打つ肉釘に指を絡める。




勇真:
「ふわぁ・・・んんん・・・」

Mimiko:
「すごぉい・・ココ熱くなってるよ・・動かして欲しい?」

勇真:
「んんぁ・・うん・・」

Mimiko
「もぅ・・わがままですねぇ・・ゆうちゃんはぁ・・」




そう言いながら、左手でゆっくりと肉釘を扱き、右手は豆を抓ったり撫でたりしていく。
勇真の肌が粟立ち、泡と肌が摩擦するぬちゃぬちゃという音と
勇真の喘ぎ声がバスルームに反響し、Mimikoの女の蜜壺がだんだんとうるおってゆく。




勇真:
「みみぃ・・そんなにしたら・・でちゃう・・」




震える声で訴える勇真が可愛い・・




Mimiko:
「もう出ちゃうの?出したい??」

勇真:
「出したいけど・・出したくない・・」

Mimiko:
「そうなの?出してもいいよ(*´Д`*) 」




と左手で扱くスピードを速め、先端を右手でぬるぬると撫でる。




勇真:
「やばい・・超気持ちいい・・マジで出ちゃう・・あぁぁっ・・」

Mimiko:
「逝きたい?逝っちゃう??・・・・・やっぱりまだダメぇwww」




と寸前で扱いていた手を止める。




勇真:
「うぅぅぅ・・・・」




と切ない声を出す勇真・・・・可愛い・・




Mimiko:
「湯船にはいろ?寒いよぉ。」




とシャワーで勇真と自分についた泡を流し、湯船へ浸かった。
結構時間をかけていじめてしまったので、せっかくの泡風呂だったのに
泡がほとんど消えてしまった・・・w


勇真の前に後ろ向きで座り、後ろから抱っこしてもらう。
すると、さっきの仕返しとばかりに、後ろから胸を揉みはじめる。


むにむにと、勇真の手で形を変えながら弄ばれるMimikoの胸。
勇真はMimikoの耳に舌を伸ばし、舐めると同時に両方の胸の蕾をきゅっと抓む。





Mimiko:
「あぁんっ」




強い快感に声が漏れてしまう。
勇真の右手はするすると降りていき、割れ目を捉える。




勇真:
「あれ?何もしてないのに、濡れてる?お湯の中なのにヌルヌルだよ?」

Mimiko:
「やぁ・・んんん・・」




顔は見えなくても、勇真がニヤついているのがわかる。
そして、勇真の指は淫芽を捉え、コリコリと刺激し始める。





Mimiko:
「あぁん・・うぅ・・ダメぇ・・」




強い刺激に前のめりになり、腰を浮かせて逃げる。
すると、勇真はMimikoのお尻を押して、上半身をバスタブへ乗り上げさせる。




じゅる・・じゅるる・・・




お湯から露出した割れ目に淫芽を後ろから吸いつき始める。





Mimiko:
「やぁぁん・・・あぁん・・あぁぁ・・」




じゅるじゅると卑猥な音を立てながら吸いつかれ、
Mimikoは中から蜜が溢れてくるのを感じた。
でも、この体勢だとお尻の位置が低くて、淫芽に与えられる刺激が弱い。




Mimiko:
「ゆう・・ちょっとまって・・体勢変えたい・・」




そう言うと、Mimikoは湯船からあがり、バスタブと壁の間に座ってM字に足を開く。




Mimiko:
「して・・」




Mimikoが言い終わるが早いか、勇真がMimikoの割れ目に吸いつく。





Mimiko:
「あぁん・・ハァ・・ハァ・・んんん・・ゆぅ・・気持ちぃ・・よぉ・・」




勇真の頭を抱え、擦りつけるように勝手に腰が動いてしまう。




Mimiko:
「あぁぁん・・うぅ・・あっ・・そこ・・ねぇ・・そこもっとして・・」

勇真:
「じゅる・・・ぴちゃぴちゃ・・ココ??」

Mimiko:
「あぁぁっ!!そこっ・・あぁぁん!!逝っちゃう・・いぃ・・っくぅぅ・・」





勇真の舌で淫芽を転がされ、舐めまわされ、吸い上げられて
Mimikoはガクガクと身体を痙攣させながらあっという間に果ててしまった。




勇真:
「俺にも口でして?」




勇真と位置を交換し、ピクピクと脈打つ肉釘にキスをする。
ちゅっちゅっ・・と口づけるたび、ピクンと反応する。


舌を出して、傘をペロペロと舐め、裏すじを舐めあげる。
袋を口に含んで、中の球を転がしながら、先端から溢れてきた蜜を傘に塗りこめる。


傘の部分だけ咥え、吸い上げながら舌を絡めると、勇真の喘ぎが荒くなる。
そのままゆっくりと喉の奥に舌を絡めながら飲みこんでいく。


ゆっくり・・早く・・緩急をつけながら上下にピストンをしていく。
その間、両手は両方の豆を転がしたり抓ったりしている。


時折、喉の奥に当たるように飲み込む。
噎せる寸前のあの感覚がたまらなく好きで、もっと奥まで飲み込みたくなる。


勇真の蜜と、Mimikoの唾液でヌルヌルの肉釘をむにゅむにゅと
胸の谷間に挟み込み扱きあげる。





勇真:
「やば・・・やっぱソレ気持ちいい・・・」




Mimiko唾液を追加しながら扱いていくと、ぬちゅぬちゅと卑猥な音が響く。
谷間からぴょこぴょこ見え隠れする傘に舌を這わせると




勇真:
「おわぁ・・気持ちぃ・・」




と恍惚の表情を浮かべる。


肉釘を谷間から解放し、また深く飲み込み、舌を蛇のようにぬらぬらと絡ませる。




じゅる・・じゅる・・じゅぽ・・じゅぽっ・・




淫らな水音を立てながらだんだんとピストンのスピードを速めていくと





勇真:
「みみ・・もぅ・・・ダメ・・逝きたい・・・逝っていい?」





と震える切羽詰まった声で聞いてくる。
返事の代わりに、ピストンを速めてあげる。




勇真:
「あぁぁ・・もうダメ・・・逝くっ・・・い・・く・・・」




ビクビクとお尻を痙攣させながら、Mimikoの口内で白濁を吐き出した。
Mimikoはそれを飲みくだし、勇真の腰に抱きつく。


息を整えながら、Mimikoを抱きしめ、勇真はまた湯船につかる。




Mimiko:
「ちゅぅしよ(*′З`*)」

勇真:
「ヤダっ!!」

Mimiko:
「ケチっ(>З<)」




白濁をMimikoの口に出すと、キスしてくれなくなる。
嫌がる勇真が面白くて、それを承知でいつもキスをせがんだ。



すっかり冷えてしまった身体を温め、バスルームから出る頃には
喉がからからになってしまった。


買ってきたジュースを二人で喉を鳴らして飲む。
一息つくと、キングサイズのウォーターベットに潜り込む。






すでに時刻は12時を回っていた。












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